大学編入のメリット

難関大学受験の名門・駿台予備学校のグループ校だから指導力には絶対の自信!

大学編入のメリット

現役合格校では満足できない方にもオススメ

時間のロスがない! 学費も経済的! 妥協しない大学選び!

現役生と同じ4年間で大学を卒業!

駿台大学編入コース2年間を卒業後、大学3年次に編入するので、大学を卒業するまで合計4年間。
浪人せずに現役生と同じ期間で大学卒業が可能で、経済的負担も軽くなります。

大学1~2年生で学ぶことを駿台で学べるので大学3年次への編入が可能です!

大学編入のメリット

特に英語が重視される傾向です!

センター試験不要!編入試験は試験科目が少ない!!

英語・小論文(専門科目)・面接対策!

大学編入試験の選考試験科目は国公立大学・私立大学とも主に「英語」「小論文(専門科目)」
「面接」で、特に英語の重要性が高いのも特徴です。また英検やTOEIC等のスコア提出が必要な大学もあります。一般入試よりも少ない科目数で、英語と志望学部の専門分野に絞って勉強するので1~2ランク入試難易度の高い大学にチャレンジできます。駿台では大学編入試験合格に向けて英語力・文章力・プレゼンテーション力を徹底的に鍛えます。

大学編入のメリット

月1校のペースでも国公立大学だけで4校受けられる

編入試験の実施時期が異なるので(国公立大学・私立大学とも)

国公立大も私立大も複数受験が可能!

Aさんの出願例国公立大学へ4校出願

8月
九州大学/経済学部(9月合格発表)

9月
9月滋賀大学/経済学部(2月合格発表)

11月上旬
神戸大学/経済学部(11月合格発表)

11月下旬
広島大学/経済学部(12月合格発表)

2019年度編入試験 日程例(法・政治学部、経済・経営・商学部、外国語学部)

※年度によって編入試験を実施する学部が変わったり、実施時期が変わることもあります。必ずホームページで編入学試験要項を確認してください。

大学編入のメリット

編入試験まで約1年2ヶ月~6ヶ月

現役時代よりも1~2ランク上をめざせる!センター試験不要!

準備期間が長いので
じっくり力をつけて、レベルアップできる!

大学編入試験の入試時期は9月~11月がピーク。駿台入学後、およそ1年2ケ月~6ヶ月の準備期間があります。 現在の学力に自信がなくても、英語と志望学部の専門分野に絞って時間をかけて勉強できるのでレベルアップできます。現役時に不合格だった大学へのリベンジはもちろん、より難易度の高い大学合格目指して頑張ろう!絞って勉強するので1~2ランク入試難易度の高い大学にチャレンジできます。駿台では大学編入試験合格に向けて英語力・文章力・プレゼンテーション力を徹底的に鍛えます。

特にTOEICに強い!

充実した英語指導

大学編入試験では、英語力が合格の鍵となります。近年、TOEICスコアを合否判定に使用する大学も増えてきています。駿台では大学編入試験に照準を合わせ、求められる英語力を徹底的に鍛えます。また、TOEIC・英検対策など資格対策の授業とネイティブによる英会話の授業も充実しているので、読む・書く力はもちろん、聞く・話す力も確実にアップできます。

法・政治・経済・経営・商・外国語からチョイス!

本当に学びたい学部を見つけられる

1年次前期に、文系学部(法・政治・経済・経営・商・外国語)の基礎を学んだ上で、1年次後期から志望学部を決め、志望学部の専門分野を深く学習し ていきます。学部選択のミスが少なくなります。

専門分野に精通した講師陣による
少人数授業

実力講師陣

大学編入試験では、3年次編入した後、各学部の専門分野の授業についていける力があるかを問われます。大学2年間で学ぶ内容を理解しておく必要がありま す。駿台では専門分野に精通した実力講師が、丁寧な講義・個別質問・添削指導を通じて、大学の求める水準まで学力を引き上げます。

徹底した添削指導!

丁寧な小論文指導

丁寧な講義・解説と徹底的な添削指導で読解力と論理的思考力、文章力を養います。1年前期は文章の書き方を基礎から指導するので、小論文が苦手な方も安心してください。1年後期以降は、前期の基礎を踏まえ、各学部の専門授業で身に付けた知識を使いこなせるよう、様々な文献を読み、実際の大学編入試験の過去問を解いていきます。そうして実践力を高め、合格レベルの答案を書けるよう導きます。

自信を持って自己アピールできるようになる!

面接指導

大学編入試験は科目数が少ない分、面接の重要性が高くなります。志望理由書の記載内容に基づいて質問されるので、志望理由書の書き方と合わせて指導します。本番の面接で、志望動機・学習意欲・将来の夢などを自信を持って話せるようになるまで模擬面接を実施します。

編入受験できる大学が広がります!
 

短大卒業資格も取得可能

駿台では自由が丘産能短期大学のカリキュラムを併修し、短期大学卒の資格を取得することが可能です。大学編入の受験資格として短大卒を出願の要件にしている大学もありますので、短大併修制度の履修をお勧めいたします。大学編入後に認められる単位が増えるメリットもあります。

将来も視野に入れた有利な資格を!

将来の就職を見据えた資格取得

受験勉強だけでなく、ビジネス・情報系の資格を取得したり、社会人としてのマナーを身に付け、大学入学後の就職活動を有利に進めるこ とができるのも駿台の強みです。

取得できる資格の一例TOEIC、英検、秘書検定、各種パソコン資格など

TOEIC、英検など英語系授業に強い!

ハイレベルな講義で合格をつかめる

卒業生インタビュー

3年次編入合格
京都外国語大学・外国語学部・英米語学科

小鴨一磨さん 東大津高校出身(滋賀)

1度は諦めた大学進学。
駿台で出会った先生たちのおかげで再チャレンジを決意!

中学校の先生になりたいという夢はずっと持っていたのですが、高校時代に大学進学を諦め、その夢も断念していました。しかし、駿台で英語のエキスパート(TOEICスコア満点の講師、通訳経験者講師など)の方々の授業や講師の方々の温かさに触れ、「英語を教えたい」「中学校の先生にやっぱりなりたい!」と思うようになり、教員免許を取得するため、大学編入を目指すことを決意しました。

編入試験対策で一番力を入れたのは過去問対策と長文読解。
同時に英検準1級取得も目指しました。

英語の教員免許を取得するために英語系の学部のある大学を目指して、過去問と英語長文読解は力を入れました。また、英検準1級の取得のための学びの中で単語力や読解力は身に付けられたと思います。

いつでもTOEIC満点講師やネイティブ講師に触れられる環境が駿台の魅力。

駿台にはコンピュータを使って発音の練習を繰り返しできるCALLや英文多読など今も役立っている授業が多数あります。さらに、英語を話そうと思えば、休憩時間やランチタイムでも日本人講師、ネイティブ講師とアットホームに話せる環境があることは素晴らしい駿台の魅力だと思います。

3年次編入合格
京都外国語大学・外国語学部・英米語学科

田中 みのりさん 高石高校出身(大阪)

第二志望大学の合格では満足できないと思い
大学編入コースで夢の実現へチャレンジしました!

現役時代に合格したのは第二志望の大学でした。4年間煮え切らないまま過ごすよりも、浪人して再チャレンジしようと高校の担任の先生に相談したところ、駿台の大学編入コースを教えてもらいました。早速、見学に行き、大学編入希望の在校生だけでなく他学科の学生を見てその質の高さに驚き、「駿台なら大丈夫」と入学を決意しました。編入試験科目には面接があるのですが、さすが観光系のコースを擁する専門学校だけあって、面接対策はバッチリ、何を学びたいか、なぜ京都外国語大学なのかをしっかりアピールできたと思います。

コースのカリキュラム・時間割・資格等をチェック

大学編入コース説明会